レーシックを利用するなら
レーシックという名前を聞いたことのある方は多いかと存じます。
特に、近眼でメガネやコンタクトレンズを使用している方は、「不便だから、自分もレーシックの手術を受けようかな」と、一度くらいは考えたことがあるのではないでしょうか。
しかし、いざとなると、何だかちょっと怖そうだから二の足を踏んでしまう。
そんな方が多いのではと思います。
実は、私もその一人でした。
小学校に上がる前から極度の近眼で、レーシックの手術を受ける直前の裸眼視力は、両眼とも0、1以下。
メガネとコンタクトレンズなしでは、日常生活もままならない状態でした。
こんな私が結婚を機に一念発起しました。
結婚すれば、仕事と家事の両立で今より忙しくなることが予想されましたから、毎朝コンタクトレンズを入れる手間がなくなれば、それだけでも時間のロスが減らせるのではと考えたのです。
いざ手術を受けると決めたものの、やはり少し不安はありました。
しかし私が手術を受けたクリニックでは、事前の検査や説明が丁寧でわかりやすく、漠然とした不安を取り除いてくれました。
それでもいざ手術当日となると緊張しましたが、手術を行ってくれた先生も看護師の方もとても手際が良く、「え、これでもう終わり」というくらいの短時間で手術は終了しました。
部分麻酔が切れた後は眼が痛くなりますよ、という説明通り、確かに数時間すると、じんじんと痺れるような痛みが出てきましたが、処方されていた痛み止めのお薬を飲んでしばらくすると痛みも取れました。
その時の爽快感は、どう表現したらいいか、とても言葉が浮かびません。
物心ついた頃からずっと近眼だったので、裸眼で世界がはっきり見えるのが、まるで生まれて初めてのように新鮮に感じられたのです。
今ではメガネもレンズも不要で、本当に快適です。
しかも、その後、周囲にレーシックを受けたことを話すと、「実は私も受けた」という人が何人もいて驚きました。
皆、一様に「レーシックを受けて本当に良かった」と喜んでいます。
今、レーシックを受けようかどうしようか迷っている方、ぜひ勇気を出してみることをおすすめします。
レーシック情報探しを完全サポート!!
今、圧倒的な支持を得ていている人気沸騰のおすすめレーシックを紹介します。
役立つレーシックの情報といえばココです。